片親、または両親が日本人ですと、ご自宅が「日本語環境」であるのは言うまでもありませんよね。我が家もそうですが、大人が観るテレビ番組はもちろん、子供が観るものも大半日本語だったり…? でも子供番組って意外とキッズたちのコミュニケーションのきっかけだったり、流行りの原点であったりもしますよね。毎日のように見せなくても、親も子もある程度ローカルの番組や人気キャラを知っておくのも良いのかも?
みんなのお宅に突撃取材! シドニーでの実際の生活を現地からお届け。
オーストラリア全国を対象に、遊び・イベント情報/レストラン情報/学校情報/ショップ情報/実際に滞在している方の体験ブログ/住まい、求人、売買などのクラシファイドも盛りだくさん!
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今回お邪魔したのはBondiにお住まいのShokoさん宅。楽しいことが大好きで、よくパーティが開かれるこのお家。今までどれだけの人が来たことか。さて、そんなたくさん人が集まる賑やかなお家を大公開。
今回お邪魔したのはPYRMONTにお住まいのSoujyunさんNaoyukiさん宅。2008年、ヨーヨーのアジア選手権で見事優勝し、ヨーヨーパフォーマーとしてあちこちのイベントで活躍するSoujyunさんと、2つのお店を掛け持ちする働き者でボクシングが趣味というNaoyukiさんの、個性溢れるフラットを大公開!
今回お邪魔したのはRockdaleにお住まいのAyakoさんKoichiさんカップル。ホワンとしていてどこか雰囲気が似ているお二人にぴったりのRockdaleは、静かで低い建物と緑がいっぱいのとても住みやすいところ。さて、羨ましいラブラブカップルの家をのぞいてみましょ~。
今回お邪魔したのはRockdaleにお住まいのAyakoさんKoichiさんカップル。ホワンとしていてどこか雰囲気が似ているお二人にぴったりのRockdaleは、静かで低い建物と緑がいっぱいのとても住みやすいところ。さて、羨ましいラブラブカップルの家をのぞいてみましょ~。
今回お邪魔したのはBondi Beachにお住まいのサエさん&ヒトミさん。カポエラに興味津々で、お仲間募集中だそう。ビーチまで歩いていける距離が魅力のビッグハウスは、15人もの若者が住んでいます。みんなフレンドリーで笑顔がいっぱい。バックヤードで語らう青春のひとときにズームイン!!
今回お邪魔したのはRandwickにお住まいのAlikさん。合同で仲間を集めてパーティを企画しちゃったりするくらい仲良しのお友達とのシェアハウスをチラ見。Randwick Junctionのすぐ近くで、とってもベンリ。おベンキョーもきちんとしつつ、遊びも満喫するAlikさんにズームイン!
今回お邪魔したのはStanmoreにお住まいのMASAさん。ユニットだけどなんと2階建ての豪華なフラットをご紹介。お家LOVEだからこそできちゃう、手製のクッションでまったり、ごろり…。そんなとても居心地抜群な場所に、おしゃべり大好きな女子と楽しく暮らしています。気になる彼らのお部屋を一挙に大公開!!
今回お邪魔したのは、CROWS NESTにお住まいのETSUKOさん宅。閑静な住宅街のやや外れにひっそりと佇むレトロなおうちには、至ってマイペースな男女5人が気ままにそれぞれの生活を営んでいます。なんと、5部屋中3部屋にバスとキッチンが付いているという贅沢なオプション付き。シェアハウスでありながら、引きこもりも可能! という、秘密多めでミステリアス☆な洋館の一部をコッソリ紹介しちゃいます。
今回お邪魔したのは、CROWS NESTにお住まいのYUKIさん宅。オーストラリア生まれながら、幼少の頃をパプアニューギニアで過ごし、大自然と共に育ったオーナーのアーロンさんと猫のトラちゃんと共に暮らすフラットは、緑たっぷりの閑静な住宅街。「フラットメイトにするなら日本人がベストだよ!」というアーロンさんとYUKIさんは大の仲良し。ニューギニアン魂を持ったオージー&日本女性コンビのセンスがキラリと光る、素敵なフラットを大公開!!
>今回お邪魔したのは、HAYMARKETにお住まいのKEIGOさん宅。休みの日にはみんなでバーベキューをしたり、レンタカーで遠くへ出かけたり、さながらアウトドアサークルのような仲良しぶり。そんなこの家には常に来客が絶えず、しかもなぜか至るところにある“ほわっほわアイテム(キャラ物のぬいぐるみ・クッション等)”達が出迎えてくれるので、寂しい夜も大丈夫☆そんな彼らのお部屋を一挙大公開!!
今回お邪魔したのは、DOVER HEIGHTSにお住まいのRISAさん宅。ボンダイビーチを“上から目線”で堪能できる高台に位置し、夜は宝石のようにキラキラ光る夜景を独り占め。そんな贅沢すぎるロケーションにのほほんと暮らしているのは、陽気で親日家のマイケル父さんと、そそっかしくもどこか憎めない5人の小娘たち。あ、ちなみに今回は『みんなのフラット』~一軒家編~です。
今回お邪魔したのは、シティから電車で15分のところにある言わずと知れた人気エリア、CHATSWOODにお住まいのJUNKOさん宅。賑やかな駅前を通り過ぎると、緑で囲まれた閑静な住宅街が広がります。シェアメイトが皆仲良しなだけでなく、常にゲストが入れ替わり立ち替わり我が家のようにくつろいでいるという、そんなアットホームで居心地の良いお部屋を一挙大公開!!
今回お邪魔したのはCITYにお住まいのNAMIさん。バルコニーからは都会のオアシス・ダーリングハーバーが存分に見渡せ、また中心部までのアクセスも至便。そんなとても贅沢な場所に、おしゃべり大好きな女の子4人とやや押され気味のシャイガイ、そして寂しがりやで常に周囲を巻き込むソレイユさん(ワンちゃん)が楽しく暮らしています。そんな気になる彼らのお部屋を一挙に大公開!!
>今回訪問させていただいたのはPyrmontにお住まいのTAKUMIさん。 ギターリストが初めて気に入った国際色豊かなシェアハウスで、 男ならではのワイルドな生活の様子を一挙公開。暖炉の使い方、要チェックです。
野菜や果物など、自然の恵みが持つ栄養や知られざるパワーをクローズアップ!
独特の辛みがあり、様々な料理の具や薬味として用いられている万能野菜、ネギ。古来より日本を始め、東アジアで盛んに栽培されてきたネギは、滋養強壮、食欲増進、殺菌、鎮痛作用など数々の薬理効果で、人々の生活に大きな役割を果たしてきました。今月は、特有の香り成分が大きなパワーを発揮するネギの秘密を解き明かします。
ほのかに色づいたピンク、そして甘い果汁と水分をたっぷりと含んだ柔らかい果肉が人気の桃。昔から欧米では素敵な女性をほめる時の比喩に桃が使われてきたことからもわかるように、女性にとって桃は美しさのシンボルともいえる果物です。今月は、可愛いらしい見た目と香りや味の甘さに加え、美容や健康に役立つ要素がふんだんにつまった桃をお届けします。
野菜といえば多くの人が大根を連想するように、大根は日本人にとって大変なじみ深い食品です。年間生産量、消費量とも日本一の野菜であり、どんな料理にも合って栄養価が高いことから"野菜の王様"と呼ばれています。今月は、葉っぱから根の先まで幅広い効能がある万能薬、大根の恵みにスポットを当ててみましょう。
ジュエリーのように美しい透明感を放つことから"果物の宝石"と称されるサクランボ。日本では栽培に手間がかかるため高値で取引されることもあり、高価なイメージがありますが、その一粒の中に含まれる効能の素晴しさは驚きにも値します。今年3月、アメリカで研究報告された薬にも勝るその効能は、今や世界中から注目を集めています。今月は、その小さな果物の宝石に秘められたサクランボのチカラに迫ってみましょう。
「禁断の果実」というキャッチフレーズで、およそ250年前に世の中にはじめて登場したグレープフルーツ。爽やかな酸味と果肉の瑞々しさが人気で、今や朝食の定番メニューとして世界中で愛されています。また近年の研究では、グレープフルーツに含まれる成分が、美容効果や生活習慣病予防、ストレス解消などに有効なことが詳しく解明され、益々その価値が見直されています。今月は、まもなく旬を迎える香り豊かなグレープフルーツをご紹介します。
日本ではルッコラという名前で馴染みの深いロケットは、イタリア料理では定番の食材。ロケットの歴史は長く、なんとローマ帝国時代には'惚れ薬'として信じられていた野菜なのです。ひとくち食べれば、ゴマのような風味が口いっぱいに広がってサラダに加えると奥行きのある味わいに仕上がるため、前菜として人気の高いハーブ。今月は美味しいだけでなく、美容効果と整腸効果のある万能ハーブ、ロケットをご紹介します
安価でヘルシーな野菜の代表として、庶民の食卓で重宝されているもやしは、日本のみならず、中国や韓国、東南アジアでも古くから親しまれてきた食材です。季節を問わず栽培できることから1年中入手が可能で、農薬や肥料を使わない清浄野菜であるという点も見逃せません。今月は、低カロリーでありながら栄養素の宝庫と言われるもやしの恵みに迫ってみましょう。
酸味が効いたさわやかな甘さと、お手頃な値段で人気の高いキウイフルーツ。日常よく食されるメジャーな果物の中でも栄養成分が群を抜いて豊富なことから、"果物の王様"と称されることもあるようです。今年に入ってから日本でも脚光を浴び、メディアやインターネットを通じてその効能の素晴らしさが広まっています。今月は、瑞々しいエメラルドグリーンの果肉が輝くキウイフルーツにスポットを当ててみましょう。
日本最古の歌集である万葉集に度々登場することからも、昔から日本人にとって大切な食材であったことが伺えるワカメ。実は、海藻類を日常的に食に取り入れてきた国は、世界中を見渡しても日本と韓国以外はほとんどないようです。しかし近年、この海藻類が特に東洋人の体にとって重要な役割を果たすことがわかってきています。今月は、体内の毒素を排出して心身をフレッシュに保ってくれる、ワカメの恵みをお届けします。
"大いなる豆"という意味が名前の由来である大豆。古来より様々な形で日本の食卓に並んできた大豆は、日本が世界一の長寿国になった理由のひとつと言われ、年々その価値が見直されてきています。今月は、生活習慣病やガンの予防、脳の活性化、ダイエットや美肌効果など小さな粒にたっぷりの効能がつまった大豆に注目してみましょう。
世界中で古くから薬効性の高い漢方やハーブとして親しまれてきた生姜(ショウガ)。日本でも古くから風邪の特効薬として知られ、寿司の薬味や料理の下味など、食材としても欠かせない存在であります。今月は寒い冬をしのぐのに最適な、体を芯からポカポカと温めてくれる生姜の恵みにスポットを当てましょう。
独特な苦みと青臭さがありながらも「健康食」「長寿食」といったイメージから、日本でも大ブレイクしたニガウリ(和名:ツルレイシ)。近年の沖縄ブームをきっかけに、'ゴーヤ'という沖縄名も定着し、ゴーヤチャンプルーは今や沖縄料理の代名詞ともなりました。今月は南国の太陽をたっぷりと浴びた健康野菜の代表、ニガウリをお届けします。
香味野菜として世界各地で使用されているニンニク。その歴史は古く、古代エジプトではピラミッド建設に従事した労働者を支えてきた食品として、その詳細がピラミッド内部の壁画に記されています。近年ではそのスタミナ効果に加え、解毒作用や抗酸化作用、癌予防など、様々な効能が注目を集sめています。今月は皆さんの身近にある自然の万能薬、ガーリックに迫ってみましょう。
爽やかな香りとシャキシャキとした歯ごたえ、乾いた喉を潤してくれる夏の風物詩、スイカ。紀元前5000年にはすでに南アフリカで栽培されており、水の入手が困難とされる砂漠地帯で人々の生活を支えてきたことが明らかにされています。近年ではその利尿作用や腎炎予防など、様々な効能が科学的にも認められ、医療現場でも活躍するようになりました。今月は私たち人類を長年に渡り支え続けてきたスイカの恵みに迫ってみましょう。
煮る、蒸す、炒める、揚げる…。どんなふうにも手軽に調理ができ、その方法や味付け次第で和風にも洋風にも中華にも変身してしまう、何かと便利なキノコ。その種類は世界で1万を超えるとされ、食用が可能とされるものはこれまでに約1000種類が確認されていると言われています。椎茸やエノキ、まつたけなど、日本では色々な種類のキノコが店頭に並び、季節を問わず食卓を彩っていますね。今月は日本の食卓に欠かせないキノコ類の隠れた恵みに迫ってみましょう。
どこのご家庭の冷蔵庫にも必ずと言っていいほどある、台所常備野菜の代表、ニンジン。一昔前までは、子供が嫌う野菜の代表選手とも言われてきましたが、最近では品種改良のおかげ、その独特な香りは減り、甘みも増し、ジュースやケーキなどの素材としても活躍するようになりました。今月は緑黄色野菜の王様、ニンジンにスポットを当ててみましょう。
アメリカのガンボスープやインドのオクラカレー、ナイジェリアのオクラと鶏のシチューなど、世界各国でそのヌルヌル感が愛されているオクラ。日本へは、幕末ごろに上陸したとされ、食用として普及し始めたのは今から約50年前。今では健康に良い代表的なネバネバ食品として人気ですが、当時はそのネバネバや青臭さのせいで敬遠されていたそうです。今月はオクラ特有の粘りを中心に、小さいながらも栄養がぎっしりと詰まったオクラの恵みをお届けします。
食糧や家畜の飼料をはじめ、合成繊維やプラスチックの原料、バイオエタノールの原料など、様々な分野で利用・活躍しているトウモロコシ。その起源はメキシコなどの中南米付近と推測され、マヤ、アステカ、インカといった古代文明の主食として生活を支え、発展へと導いたとされています。今月は小麦と米に並ぶ世界3大穀物のひとつとされる、トウモロコシの恵みをお届けします。
ミカンの季節がやってきましたね!手で簡単に皮が剥け、いつでもどこでも食べられるミカンは冬定番のフルーツ。日本ではひとり当たりの果物消費量のトップを飾ります。オーストラリアのものは日本と比べると皮が剥きづらいのに加え、種も異常に多いですが、その果物が持つ本来の恵みは変わりません。今月は今旬のミカンの効能にスポットを当ててお届けします。
古代ギリシャ時代から薬用として食べられ、数学者のピタゴラスが「元気と落ち着きを保つ野菜」と絶賛していたキャベツ。トンカツやコロッケなどの付け合せにはじまり、サラダ、煮物、味噌汁、和え物、炒め物、漬物など、日本人にとって毎日の食卓に欠かせない、身近な存在のキャベツの恵みに今月はスポットを当ててみましょう。
紀元前5千年から1万年頃に栽培が始まったといわれるバナナ。その栄養素が脚光を浴びるようになったのは1984年。ロサンゼルス五輪で‘メダルラッシュ’を見せた米国選手団が食事にバナナを大量に取り入れていたことが報じられ、スポーツフードとして広く利用されるようになりました。今月はそんなバナナの知られざる恵みをお届けしましょう。
サラダや炒め物、グラタン、シチューなど、様々な料理で重宝されるブロッコリー。小さな粒が密集して結成されていますが、皆さんはこの粒ひとつ一つが実は蕾であることをご存知でしょうか? 蕾は花を咲かすために栄養分を蓄えているため、一株につき約5万個の蕾があるとされるブロッコリーが栄養の宝庫であることは言うまでもありません。今月は「ほうれん草に負けない栄養素」と言われるブロッコリーにスポットを当ててみましょう。
‘最も栄養価の高い果物’とギネスブックに掲載され、異名「森のバター」を持つアボカド。ねっとりとした口当たりと甘みのない果実は、サラダやスープ、生産世界一のメキシコではパンにまで幅広く利用され、今やカルフォル二アロールを始めとする巻き寿司にも欠かせない食材となりました。今月は意外と知られざるアボカドの恵みをお届けしましょう。
欧米で「1日1個のリンゴは医者を遠ざける」ということわざがあるように、リンゴは古くから健康に良いとされてきました。すりおろしたリンゴが極度の下痢で苦しむ幼児たちに効果的であるという1920年代の発見にはじまり、90年代後半に明らかにされた老化防止や抗酸化作用など、リンゴには様々な効能が期待されています。今月は健康維持に最適なフルーツ、リンゴの恵みをお届けしましょう。
10月31日は、「トリック・オア・トリート(お菓子をくれないといたずらするぞ)」と仮装した子供たちが近所を駆け巡り、お菓子を集めるハローウィン。そんなハローウィンを象徴する野菜が、プリンやパイなどのお菓子にも最適な、ほくほくと甘~いカボチャ! その昔、豊臣秀吉が九州でかぼちゃを試食し、その甘さに喜んだという伝説も残っています。今月は緑黄色野菜の代表であるカボチャの恵みにスポットを当ててみましょう。
エレガントなブルーの果実が収穫されることからその名がつけられたブルーベリー。パソコンの普及によって目への負担が増えてきた近年、ブルーベリーが目に良い果実として注目をあびていることをご存知の方も少なくないのではないでしょうか。今月はこの青紫に輝く果実が目にもたらす健康への実態にせまりながら、その他の恵みにスポットを当ててお届けします。
サチェリモヤやマンゴスチンとともに世界三大美果の1つに数えられているマンゴー。熱帯フルーツの代表格とも言われ、その栽培歴史もフルーツの中では最も古く、4000年以上前へと遡ります。高さ10~30メートルの巨木に実をつけ、木陰を作ってくれると同時にお腹を満たしてくれるマンゴーは、古くから人間にとって欠かせない果実でありました。今月は今が旬のマンゴーに秘められた恵みをじっくりお届けしましょう。

気になる他人の生活ぶりを公開するYourStyle。
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