※この体験記は2009年07月現在のものです。レッスン料金等は予告なく変更となる場合があります。予めご了承ください。| タイム テーブル |
10:00~13:00 Barista Skills 14:00~16:00 Latte Art |
英語力 | 基礎ができていればどうにかなりますが、 時々ジョークについていけないかもしれません。 |
|---|---|---|---|
| 難易度 | ★★★★☆ |
コースの初めは、“バリスタとしての心構え”。カクテルを提供する人=バーテンダーと同じように、お客様にコーヒーを提供する人のことをバリスタと呼びます。しかしただコーヒーを作って出せばいいというわけではなく、常にお客様のことを考え、いかにスマートに美味しいコーヒーを提供し、それを喜んでもらえるか、ということが何よりも大切。先生がジョークを交えながら、とてもわかりやすい英語で話してくれるので、英語に自信がない人も大丈夫。楽しみながらスキルを身につけられちゃいます。















Long Black
Macchiato
Flat White
Caffe Latte
Cappuccino
Mocha
Babycino

人気のあるカフェは、直接の応募が多いので求人広告を出していないことが多いそう。働きたい場所を見つけたら、空きがあるかどうかだけでも、とにかく問い合わせてみよう!
午前中のクラスでコーヒーの淹れ方の基礎を学んだあと、午後のクラスでは“ラテ・アート”の体験ができます。スチームミルクとチョコレートシロップを使って、コーヒーのキャンバスに様々なアートを施しましょう。目からウロコのテクニックに感激。
